1956年春季 立大 vs 明大

1956-05-26 1回戦  神宮球場  観衆5,596人  最高24.3℃  最低13.0℃  試合終了

1956年5月26日(土)、神宮球場で行われた東京六大学野球 1956年春季リーグ戦 第1回戦は、立大が延長11回の末、明大に3-2で勝った。観衆は5,596人、東京の天気は最高気温24.3℃。これでこのカードは立大の1勝0敗。残りの試合の勝敗を五分とした優勝確率は、立大が11%から17%に上がり、明大が22%から9%に下がった。これで立大の7季連続の勝ち越しが決まった(1954年秋の慶大以来)。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 計 安 失
R 立大 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 1 3 8 2
M 明大 0 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 2 6 1
試合時間
0:37 pm 〜 3:18 pm(2時41分)
審判
山本、真田、宇野、相田

Scorebookで見る →

動画はありません。

カレンダーに追加 (.ics) ・ Googleカレンダーに登録

ICSの内容を表示
読み込み中…